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『旧軍』 ヤフオクで1500万円で落札された三式戦が日本に届いたみたい 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/11/30(木) 21:44:36.55

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-30718301-ehime-l38

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旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕」約70年ぶり帰国 今治の男性が協力

岡山県倉敷市に到着した旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕」と、
帰国に関わった清水浩介さん(右)ら=30日午前、同市広江1丁目

第2次世界大戦時の旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕(ひえん)」がこのほど、
所有していたオーストラリア人コレクターの元から日本に帰って来た。取り持ったのは、
戦時中の航空機部品などを30年来集めている愛媛県今治市の清水浩介さん(43)。

「どうしても日本に取り戻したかった。(機体の)ジュラルミンは
 どんどん腐敗する一方なので、今母国で保存することに意義がある」
と約70年ぶりに帰国した機体を見つめる。



   
 
 
[ 2017/12/03] 軍事 | コメント(4)

悲報!日本人の零戦オーナー、維持費が限界を迎え売却を決意!4億円から交渉開始 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/11/06(月) 18:21:17.99

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零戦、売ります! 唯一の日本人零戦オーナーが決意のお願い
「日本の技術遺産を残せる人を探しています」
http://bunshun.jp/articles/-/4750

かつての日本海軍主力戦闘機・零戦を、日本人で唯一保有している人がいる。
36年海外在住の石塚政秀さん、56歳。
今年6月、72年ぶりに東京湾上空を飛行し話題となったが、「零戦を売ります」という。



   
 
 
[ 2017/11/07] 軍事 | コメント(10)

『写真』 入間基地航空際行って来たった!『ぶるーいんぱるす』 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/11/03(金)22:50:43 ID:NQB

首都圏唯一の航空自衛隊基地!
人口約15万人のこの都市に、10~20万人集まるお祭りである

vX5joEt.jpg



   
 
 
[ 2017/11/05] 軍事 | コメント(11)

ナチス「最強の戦車作ったンゴ」米帝「ならばワイは 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/10/20(金) 11:20:37.85

米帝「1輌のタイガーに60輌のシャーマンで対抗するンゴ」

ナチス「」

二次大戦は米帝の茶番

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[ 2017/10/23] 軍事 | コメント(8)

『F4EJ改』 悲報、百里のファントムがとうとう寿命を迎える 『軍事』 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/10/18(水) 12:55:25.37

F4戦闘機、離陸直前に出火 隊員にけがなし 百里基地
防衛省に入った連絡によると、18日午前11時47分ごろ、
航空自衛隊百里基地(茨城県)の滑走路付近で、同基地所属のF4戦闘機の機体から出火した。
すぐに鎮火し、乗っていた隊員2人にけがはないという。F4は離陸直前だった。

出火の直前、パイロットから管制官に「左脚部分が破損した」と連絡があったという。
一方、茨城県には18日午前、百里基地から「戦闘機に不具合があった」と連絡があった。
百里基地は茨城空港との共用施設だが、民間機の運航に影響はないという。
http://www.asahi.com/articles/ASKBL42WVKBLUTIL012.html?iref=comtop_8_05

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[ 2017/10/18] 軍事 | コメント(13)

『旧軍機』 三式戦闘機「飛燕」がヤフオク!に出品中、開始額は1,500万円なりwww 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/10/10(火) 19:20:53.58

旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕」の機体がヤフオク!に出品されています。開始額は1500万円。

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商品説明によると、1970年代にパプアニューギニアのウエワクで回収された機体で、その後
合法的にオーストラリアへ輸送され、 同地の航空機コレクターによって保管されていたとのこと。
今回の出品は、そのコレクターから「日本へ帰還させたい」との依頼を受けての出品だとしています。
ちなみに既に数年前から日本の企業や博物館に打診していたものの、
置き場所がないなどの理由で断られていたとのこと。
また出品額は当時のパプアニューギニアでの機体購入費、同地での道路が無いジャングルからの
引き揚げ作業費を含む輸送費、 さらにオーストラリアへの輸送費の実費にての金額と説明。

続きはソース
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/09/news018.html



   
 
 
[ 2017/10/10] 軍事 | コメント(7)

『軍事』 唯一現存するオリジナルのフォッケウルフFw190 A-5 の飛行動画に感動した! 

 



   
 
 
[ 2017/07/16] 軍事 | コメント(4)

『軍事』 フィリピン空軍のプロペラ機による急降下爆撃に溢れる浪漫 

フィリピン軍が急降下爆撃をISに初めた Name 名無し 17/06/21(水)14:22:35 No.1216670

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21世紀の世の中で、まさかレシプロ機から急降下爆撃する映像を見るとは思わなかった
現代でも、対空火器が貧弱な的には有効なんだろうけど、そもそも訓練機だろう
レシプロ機に爆装させて戦場の送り出すぐらいフィリピン軍は、軍備が無いのか?
https://www.youtube.com/watch?v=BGJde_qFeOM






   
 
 
[ 2017/06/26] 軍事 | コメント(8)

「レッドブル・エアレース 千葉2017」で「零戦」が東京湾上空を飛行 『旧軍機』 

1: まとめくすな名無しさん 2017/05/10(水) 12:12:56.78 _USER9

レッドブル・エアレース・ジャパン実行委員会は5月9日、千葉県立幕張海浜公園(千葉市美浜区)で開催する
「レッドブル・エアレース千葉2017」(予選:6月3日、決勝:6月4日)に、零戦(零式艦上戦闘機)が登場すると
発表した。

今回飛行する零戦は、三菱重工業が1942年に製造した零式艦上戦闘機二二型で、全長9.06m、全幅12m、
重量1863kg、最高速は540.8km/h。南太平洋のパプアニューギニアに残されていた残骸から復元したもので、
世界に現存する4機(レプリカを除く)のうち、現在も空を飛ぶことのできる貴重な1機とのこと。

同発表によれば、約70年ぶりに零戦が東京湾の上空を飛行することになるといい、
これは「零戦里帰りプロジェクト」の一環として、これまでの日本を振り返る“平和への想い”を込めたという。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000115-impress-ind

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[ 2017/05/12] 軍事 | コメント(9)

三式戦闘機「飛燕」を語り尽くすマニアックなイベントが開催!『旧軍』 

飛燕を語り尽くすイベント開催!
三式戦トークライブ~復元編・飛燕を語り尽くす!

http://tcc.nifty.com/event/general/20354

昨年、川崎重工業株式会社創業120周年記念事業として復元された、日本唯一の液冷エンジン搭載戦闘機、飛燕。この飛燕の復元について日本最強のマニアたちが語り尽くすイベントが開催されます!

ゲストは川崎重工飛燕復元チームのリーダーとしてこの事業を引っ張った冨田 光さんに加え、『この世界の片隅に』の大ヒットも記憶に新しいアニメーション監督にして航空史研究家としても活躍する片渕須直さん、零戦を中心に日本軍機計器板の復元や博物館展示への協力を続ける実機復元研究家の中村泰三さん。

山あり谷ありだった飛燕の復元プロセスを巡るいきさつや、完全に第二次大戦当時の飛燕を再現するための各部のこだわり、ここでしか聞けない裏話や3人それぞれの目線から見た飛燕や日本軍機の魅力などなど、マニア三人による飛燕、そして日本軍機への愛に満ちた濃厚なトークは必見です!

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【 出演 】
・冨田 光(川崎重工飛燕復元チームリーダー)
本業は川崎重工の海自固定翼機営業担当部長ながら、社内の飛行機オタクチーム「K-VART」の隊長も兼務。そこから根性のあるオタク社員を選抜し「HI-RET」(飛燕・リバース・エンジニアリング・チーム)を組織。川崎重工創業120周年記念事業である飛燕の修復・復元プロジェクトに現場の責任者として参加。機体の輸送から復元が可能なメーカーの探索、図面の作成など復元プロセス全体に関わった

・片渕須直(映画監督(アニメーション)、航空史研究家)
昨年の代表作『この世界の片隅に』が大ヒット、数々の映画賞を総なめにする評価を受けたアニメーション監督。監督や脚本を担当した作品は『名探偵ホームズ』『アリーテ姫』『ACE COMBAT 04』『ACE COMBAT 5』『マイマイ新子と千年の魔法』など多数。また第二次世界大戦までの飛行機についての記事を専門誌にて多数執筆。特に航空機用塗料や飛行機メーカー各社の歴史などに詳しい研究家でもある

・中村泰三
幼稚園の遠足で零戦の実物に遭遇、また出身地の浜松ではF-86時代のブルーインパルスを小学校の屋上で眺めるなどして立派な飛行機好きに育つ。2000年以降、個人での日本軍機の計器収集と計器盤の再現、博物館への展示協力にのめり込み現在に至る。国内外において実機に潜り込んで内部を調査した日本軍機は飛燕以外にも零戦、雷電、彗星、疾風、一式陸攻がある。また、部品のみで行った検証も多数にのぼる



   
 
 
[ 2017/04/21] 軍事 | コメント(6)
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