ヘッドライン

旧日本海軍の重巡洋艦「摩耶」発見 フィリピン沖の海底で 

 
1: もこもこな名無しさん 2019/07/02(火) 07:42:21.24

太平洋戦争中に撃沈された旧日本海軍の重巡洋艦「摩耶」の船体が
フィリピン沖の海底で発見されました。

アメリカの調査チームの無人探査機が撮影した映像には、
船体が鮮明に写っています。

旧日本軍の重巡洋艦「摩耶」が見つかったのは、
フィリピンのパラワン島沖のおよそ1850メートルの海底です。

「摩耶」は、太平洋戦争末期の1944年10月、フィリピンへと迫る
アメリカ軍を迎え撃つためレイテ島に向かいましたが、アメリカ海軍の
潜水艦の魚雷攻撃を受けて沈没し、乗員336人が死亡しました。




 
 
 
[ 2019/07/02] 軍事 | コメント(7)

ジッジ「零戦は強くてな~戦艦大和がな~」ぼく(6)「はえ~」 

 
1: もこもこな名無しさん 2019/03/01(金)19:54:23

ワイ「なんやこのクソ雑魚戦闘機にクソ無駄戦艦…」



   
 
 
[ 2019/03/02] 軍事 | コメント(4)

ロシア空軍 「アメリカ軍おったww1.5メートルまで近づいたろww」  

 
1: もこもこな名無しさん 2019/02/01(金) 00:10:17.25

no title



 
 
 
[ 2019/02/01] 軍事 | コメント(19)

第二次世界大戦の頃の戦闘機の空戦の実態を知ってガッカリした・・・・・  

 
1: もこもこな名無しさん 2019/01/25(金) 09:51:42.092 ID:Q3rvAsbj0

敵機を遠くで発見したら、ぐわーっと回り込んでコッソリコッソリ接近して背後に着けて
いきなり機銃を撃って撃墜するのがまず第一だったんだって



 
 
 
[ 2019/01/26] 軍事 | コメント(20)

『画像』 中国の軍事博物館、面白い 

 
1: まとめくすな名無しさん 2018/10/29(月)22:44:43 ID:Nm0

ワイが行った時は2階の歩兵用武器は展示してへんかったけど
戦車や戦闘機は沢山あったわ

no title


no title


no title


no title


no title



   
 
 
[ 2018/10/30] 軍事 | コメント(5)

旧日本軍の幻の戦闘機「隼」復元し公開 ゼロ戦も展示 河口湖飛行館  

 
hRE6xtY.jpg



1: まとめくすな名無しさん 2018/08/14(火) 21:37:55.40

こちらは太平洋戦争の旧日本軍の戦闘機です。
山梨県鳴沢村の博物館で、幻とされる「隼」の復元がほぼ完了し、
戦後73年を前に公開されています。 山梨県鳴沢村にある河口湖飛行館では、
戦争の事実や歴史を実物の戦闘機などの展示を通して後世へ引き継ごうと、
毎年8月に所蔵品を一般に公開しています。

今年はおよそ5年前にイギリスの博物館から購入した太平洋戦争中の
旧日本軍の戦闘機「隼」の復元作業がほぼ完了し、展示されています。
「隼」は世界中に現存するものが極めて少ないとされ、博物館は歴史を忠実に再現しようと
機体に当時と同じ塗装を施し、主翼の部分には金属と布を使用しました。

「戦争を美化するために展示しているわけでない、当時の日本の最先端の技術を後世に残したい、
 日本独自のものもあるので見ていただきたい」(河口湖飛行館石居正至さん)。

このほか通称、ゼロ戦と呼ばれる機体やエンジンなども展示されています。
この展示は鳴沢村の河口湖飛行館で、今月いっぱい開かれています。

8/14(火) 18:50配信 UTYテレビ山梨
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000005-utyv-l19



   
 
 
[ 2018/08/15] 軍事 | コメント(8)

【旧軍】 いま英国にある旧日本軍の 「九五式軽戦車」 の里帰り計画が進んでいる 

 
1: まとめくすな名無しさん 2018/05/10(木) 15:49:46.11

椰子の木茂る南洋の島から京都嵐山、和歌山白浜と移り、
いま英国にある旧日本軍の「九五式軽戦車」の里帰り計画が進んでいる。
国内外の戦車マニアが手を結んだ計画のカギを握るのは「メイド・イン・ジャパン」の機械部品。
英国人オーナーが探し求める約70年前の燃料ポンプだ。
英国とポーランド、そして日本の関係者が「日本にならあるはず」と“夢のかけら”を探している。

A氏は世界各地の知人友人の協力で部品を集め、走行の要となるエンジンも
三菱製オリジナルの空冷ディーゼルを搭載。 ほぼ修復は完了したが、
どうしても手に入らないのが燃料ポンプだった。

戦車マニアで専門家でもあるポーランドの修復作業スタッフや小林氏らの調査によると、
九五式軽戦車のエンジンに使われた燃料ポンプは、
三菱製の2種と新潟鐵工所製、神戸製鋼所L5型-の4種類。
当時、戦車兵や整備兵だった人たちが記念に持ち帰っている可能性があり、
受け継いだ子孫が「何か分からないまま納屋にしまっていたりするのでは」という。

また神戸製鋼所では戦後から昭和40(1965)年ごろまで続きの品番の「L6型」を量産。
小林氏によると、戦時中の機械部品を戦後も製造し続けることはよくあるといい、
機械としてはほぼ同一製品に近いとみられる。

L6は船舶用ディーゼルエンジンの燃料ポンプとして量産されており、
小林氏は「漁港の片隅にある古いエンジンにL6が付いている可能性もある。
ぜひ情報を寄せてほしい」と話している。

画像:エンジンの搭載を待つ九五式軽戦車。操行装置はオーバーホール完了している

wst1805100040-p1.jpg

産経ニュース
https://www.sankei.com/west/news/180510/wst1805100040-n2.html



   
 
 
[ 2018/05/12] 軍事 | コメント(9)

『旧軍』 ヤフオクで1500万円で落札された三式戦が日本に届いたみたい 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/11/30(木) 21:44:36.55

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-30718301-ehime-l38

20171130-30718301.jpg

旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕」約70年ぶり帰国 今治の男性が協力

岡山県倉敷市に到着した旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕」と、
帰国に関わった清水浩介さん(右)ら=30日午前、同市広江1丁目

第2次世界大戦時の旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕(ひえん)」がこのほど、
所有していたオーストラリア人コレクターの元から日本に帰って来た。取り持ったのは、
戦時中の航空機部品などを30年来集めている愛媛県今治市の清水浩介さん(43)。

「どうしても日本に取り戻したかった。(機体の)ジュラルミンは
 どんどん腐敗する一方なので、今母国で保存することに意義がある」
と約70年ぶりに帰国した機体を見つめる。



   
 
 
[ 2017/12/03] 軍事 | コメント(4)

悲報!日本人の零戦オーナー、維持費が限界を迎え売却を決意!4億円から交渉開始 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/11/06(月) 18:21:17.99

20171107-1.jpg

零戦、売ります! 唯一の日本人零戦オーナーが決意のお願い
「日本の技術遺産を残せる人を探しています」
http://bunshun.jp/articles/-/4750

かつての日本海軍主力戦闘機・零戦を、日本人で唯一保有している人がいる。
36年海外在住の石塚政秀さん、56歳。
今年6月、72年ぶりに東京湾上空を飛行し話題となったが、「零戦を売ります」という。



   
 
 
[ 2017/11/07] 軍事 | コメント(11)

『写真』 入間基地航空際行って来たった!『ぶるーいんぱるす』 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/11/03(金)22:50:43 ID:NQB

首都圏唯一の航空自衛隊基地!
人口約15万人のこの都市に、10~20万人集まるお祭りである

vX5joEt.jpg



   
 
 
[ 2017/11/05] 軍事 | コメント(11)
このブログについて



ブログ名:もこキャニュース
管理人:もこもこキャット

管理人への連絡はこちらへ
ご意見、ご要望、苦情など
上記リンクよりお願いします


もこキャ-Twitterアカウント
ブログ更新情報配信中!
フォローしてほしいお
アイコン&トップ絵募集中!
DMより投稿してほしいお


カウンター
サイト内検索
過去記事ランダム表示
アクセスランキング