ヘッドライン

アルター「雁淵ひかり」発売、予約開始!

『F4EJ改』 悲報、百里のファントムがとうとう寿命を迎える 『軍事』 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/10/18(水) 12:55:25.37

F4戦闘機、離陸直前に出火 隊員にけがなし 百里基地
防衛省に入った連絡によると、18日午前11時47分ごろ、
航空自衛隊百里基地(茨城県)の滑走路付近で、同基地所属のF4戦闘機の機体から出火した。
すぐに鎮火し、乗っていた隊員2人にけがはないという。F4は離陸直前だった。

出火の直前、パイロットから管制官に「左脚部分が破損した」と連絡があったという。
一方、茨城県には18日午前、百里基地から「戦闘機に不具合があった」と連絡があった。
百里基地は茨城空港との共用施設だが、民間機の運航に影響はないという。
http://www.asahi.com/articles/ASKBL42WVKBLUTIL012.html?iref=comtop_8_05

JASDF_F-4EJkai.jpg



   
 
 
[ 2017/10/18] 軍事 | コメント(12)

『旧軍機』 三式戦闘機「飛燕」がヤフオク!に出品中、開始額は1,500万円なりwww 

 
1: まとめくすな名無しさん 2017/10/10(火) 19:20:53.58

旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕」の機体がヤフオク!に出品されています。開始額は1500万円。

2017-10-10_222931_censored.jpg

商品説明によると、1970年代にパプアニューギニアのウエワクで回収された機体で、その後
合法的にオーストラリアへ輸送され、 同地の航空機コレクターによって保管されていたとのこと。
今回の出品は、そのコレクターから「日本へ帰還させたい」との依頼を受けての出品だとしています。
ちなみに既に数年前から日本の企業や博物館に打診していたものの、
置き場所がないなどの理由で断られていたとのこと。
また出品額は当時のパプアニューギニアでの機体購入費、同地での道路が無いジャングルからの
引き揚げ作業費を含む輸送費、 さらにオーストラリアへの輸送費の実費にての金額と説明。

続きはソース
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1710/09/news018.html



   
 
 
[ 2017/10/10] 軍事 | コメント(7)

『軍事』 唯一現存するオリジナルのフォッケウルフFw190 A-5 の飛行動画に感動した! 

 



   
 
 
[ 2017/07/16] 軍事 | コメント(4)

『軍事』 フィリピン空軍のプロペラ機による急降下爆撃に溢れる浪漫 

フィリピン軍が急降下爆撃をISに初めた Name 名無し 17/06/21(水)14:22:35 No.1216670

20170626-2.jpg

21世紀の世の中で、まさかレシプロ機から急降下爆撃する映像を見るとは思わなかった
現代でも、対空火器が貧弱な的には有効なんだろうけど、そもそも訓練機だろう
レシプロ機に爆装させて戦場の送り出すぐらいフィリピン軍は、軍備が無いのか?
https://www.youtube.com/watch?v=BGJde_qFeOM






   
 
 
[ 2017/06/26] 軍事 | コメント(8)

「レッドブル・エアレース 千葉2017」で「零戦」が東京湾上空を飛行 『旧軍機』 

1: まとめくすな名無しさん 2017/05/10(水) 12:12:56.78 _USER9

レッドブル・エアレース・ジャパン実行委員会は5月9日、千葉県立幕張海浜公園(千葉市美浜区)で開催する
「レッドブル・エアレース千葉2017」(予選:6月3日、決勝:6月4日)に、零戦(零式艦上戦闘機)が登場すると
発表した。

今回飛行する零戦は、三菱重工業が1942年に製造した零式艦上戦闘機二二型で、全長9.06m、全幅12m、
重量1863kg、最高速は540.8km/h。南太平洋のパプアニューギニアに残されていた残骸から復元したもので、
世界に現存する4機(レプリカを除く)のうち、現在も空を飛ぶことのできる貴重な1機とのこと。

同発表によれば、約70年ぶりに零戦が東京湾の上空を飛行することになるといい、
これは「零戦里帰りプロジェクト」の一環として、これまでの日本を振り返る“平和への想い”を込めたという。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000115-impress-ind

l_kutsu_170510zero01.jpg

l_kutsu_170510zero02.jpg

l_kutsu_170510zero03.jpg



   
 
 
[ 2017/05/12] 軍事 | コメント(9)

三式戦闘機「飛燕」を語り尽くすマニアックなイベントが開催!『旧軍』 

飛燕を語り尽くすイベント開催!
三式戦トークライブ~復元編・飛燕を語り尽くす!

http://tcc.nifty.com/event/general/20354

昨年、川崎重工業株式会社創業120周年記念事業として復元された、日本唯一の液冷エンジン搭載戦闘機、飛燕。この飛燕の復元について日本最強のマニアたちが語り尽くすイベントが開催されます!

ゲストは川崎重工飛燕復元チームのリーダーとしてこの事業を引っ張った冨田 光さんに加え、『この世界の片隅に』の大ヒットも記憶に新しいアニメーション監督にして航空史研究家としても活躍する片渕須直さん、零戦を中心に日本軍機計器板の復元や博物館展示への協力を続ける実機復元研究家の中村泰三さん。

山あり谷ありだった飛燕の復元プロセスを巡るいきさつや、完全に第二次大戦当時の飛燕を再現するための各部のこだわり、ここでしか聞けない裏話や3人それぞれの目線から見た飛燕や日本軍機の魅力などなど、マニア三人による飛燕、そして日本軍機への愛に満ちた濃厚なトークは必見です!

top-2-768x408.jpg

【 出演 】
・冨田 光(川崎重工飛燕復元チームリーダー)
本業は川崎重工の海自固定翼機営業担当部長ながら、社内の飛行機オタクチーム「K-VART」の隊長も兼務。そこから根性のあるオタク社員を選抜し「HI-RET」(飛燕・リバース・エンジニアリング・チーム)を組織。川崎重工創業120周年記念事業である飛燕の修復・復元プロジェクトに現場の責任者として参加。機体の輸送から復元が可能なメーカーの探索、図面の作成など復元プロセス全体に関わった

・片渕須直(映画監督(アニメーション)、航空史研究家)
昨年の代表作『この世界の片隅に』が大ヒット、数々の映画賞を総なめにする評価を受けたアニメーション監督。監督や脚本を担当した作品は『名探偵ホームズ』『アリーテ姫』『ACE COMBAT 04』『ACE COMBAT 5』『マイマイ新子と千年の魔法』など多数。また第二次世界大戦までの飛行機についての記事を専門誌にて多数執筆。特に航空機用塗料や飛行機メーカー各社の歴史などに詳しい研究家でもある

・中村泰三
幼稚園の遠足で零戦の実物に遭遇、また出身地の浜松ではF-86時代のブルーインパルスを小学校の屋上で眺めるなどして立派な飛行機好きに育つ。2000年以降、個人での日本軍機の計器収集と計器盤の再現、博物館への展示協力にのめり込み現在に至る。国内外において実機に潜り込んで内部を調査した日本軍機は飛燕以外にも零戦、雷電、彗星、疾風、一式陸攻がある。また、部品のみで行った検証も多数にのぼる



   
 
 
[ 2017/04/21] 軍事 | コメント(6)

知覧特攻平和会館の四式戦闘機 「疾風」 が初の詳細調査へ 『旧軍』  

1: まとめくすな名無しさん 2017/04/15(土) 17:13:53.41 _USER

2017-04-16_080522.jpg

 南九州市知覧町の知覧特攻平和会館が所蔵・展示する
旧陸軍の戦闘機・疾風(はやて)について、
同館が初めての詳細調査に取り組んでいる。
現存する疾風は世界に1機だけといい、同館は「調査を通じ、
当時の航空技術や開発に関わった人々の思いなどを明らかにしたい」としている。

 同館などによると、疾風は、中島飛行機が開発し、
太平洋戦争末期に約3500機が生産された。
時速は当時の日本の戦闘機としては最高クラスとなる620キロで、
当時の技術を結集した名機。本土防空で活躍したほか、
特攻にも118機が使われた。知覧にあった特攻基地にも駐留した歴史があるという。

 同館に展示する機体は、戦争末期にフィリピンで米軍に接収されたもので、
1973年に日本のコレクターが購入して“里帰り”した。
その後は、京都市の美術館などを経て、95年に知覧特攻平和会館が買い取り、
97年3月から専用展示室で公開している。

 初の詳細調査は、
2017年が同館の開館30周年に当たることなどから実施した。
機体の痕跡から、来歴や特徴を調べるのが狙いで、今年1月から、
エンジンの覆いに刻印された製造番号などを確認してきた。
オリジナルの機器が多く残り、当時の塗装も分かる可能性があるという。
一方で、金属の腐食や塗装の剥がれといった、
保存・展示を続けるうえでの課題も出てきた。

 今後は、継続して機体の調査をするとともに、
米国の公文書などにもあたり、軌跡をたどっていく。
同館の専門員、八巻聡さん(40)は「疾風は戦時における最高峰の技術の結晶。
一つの機体の軌跡を詳しくたどって時代背景、技術の創意工夫を解き明かすることで、
日本の歴史も見えてくるのではないか」などと話している。

 同館では、「明らかになる疾風の全容」と題して、
これまでの調査結果を、映像やパネルで紹介する企画展を開催している。

Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00000049-mai-soci



   
 
 
[ 2017/04/16] 軍事 | コメント(7)

悲願!ついに日本にも機動部隊が復活する日が来た模様 『軍事』 

1: まとめくすな名無しさん 2017/04/01(土) 07:53:58.98 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典

日本の採るべき道

 ここまで述べてきたことから、我が国の海上防衛力はどのような方向に進むべきなのか。
今春にはヘリコプター搭載護衛艦「かが」(満載排水量約3万トン)が就役し「いずも」型が2隻揃うことになる。
この2隻は前述の米艦「ワスプ」(同4万トン)と比較した場合、排水量こそ小さいものの、艦の全長・全幅はほとんど変わらない。
最大速力は、「ワスプ」の22ノットにくらべ「いずも」型は30ノットと凌駕しており、機動力や発着艦作業は極めて有利である。
デッキ強度や昇降機のサイズは大型ヘリやオスプレイによる今までの訓練実績で実証されている。
「いずも」型の詳細なデータについて筆者は知り得る立場にはないが、その船体規模から類推すれば、デッキ係止も含めてF-35Bの1個飛行隊を搭載して運用することは(所要の改造を行えば)十分可能と思われる。
これはまさに人気漫画『空母いぶき』(かわぐちかいじ作、小学館)の現実化といえるだろう。 

 そのためには、F-35のBタイプが必要となる。
現在航空自衛隊が導入しようとしているのは通常型のAタイプであるが、これは艦上では運用できない。
Bタイプは航続力・兵装の面ではやや劣るが、それを凌駕する利点を持っている。
それは作戦拠点が、狙われやすい特定の基地飛行場に制約されることなく、ある時は艦上から発艦し、
ある時は点在する離島の小規模滑走路に退避し、ある時は前進秘密基地から出没する、という極めて柔軟な作戦運用が可能なことである。
事実、先に述べた英国では海軍だけでなく空軍もこのBタイプを機種選定している。

これに合わせて陸上自衛隊が導入予定のオスプレイを搭載すれば、極めて幅広い海上作戦行動が可能になるものと思われる。

F-35B日本配備と軽空母時代の幕開け かわぐちかいじ氏人気漫画『空母いぶき』のリアリティー 元海将補 岩崎洋一
http://www.sankei.com/premium/news/170401/prm1704010017-n1.html

no title

no title

no title



   
 
 
[ 2017/04/02] 軍事 | コメント(10)

【呉】 イルミネーションで蘇った紫電改や大和、赤城がすごすぎ感動したwwwww 

 
http://yamato.kwn.ne.jp/kure/illumination.html

開催期間:2016年12月2日(金)~2017年1月3日(火)
点灯時間:17時~23時
入場料:無料
開催場所:広島県呉市中央2丁目
       蔵本通り(芸術の広場・集いの広場)


IMGP0000.jpg
IMGP0660.jpg



   
 
 
[ 2016/12/15] 軍事 | コメント(5)

【旧軍機】 三式戦闘機「飛燕」修復を終え明日から神戸ポートターミナルにて公開! 

1: まとめくすな名無しさん 2016/10/13(木) 17:56:00.94 _USER9

no title

no title

no title

川崎重工業(神戸市)は13日、同社が製造した旧日本軍の戦闘機「飛燕」の修復を終え、神戸市で報道陣に公開した。

国内で唯一現存している機体で、米軍が接収した後、昨年まで鹿児島県の知覧特攻平和会館で展示されていたが傷みが目立ち、同社岐阜工場で修復作業が進められていた。

川重によると、公開された機体は全長約9メートルで幅約12メートル。太平洋戦争中の1944年ごろ、試験機として岐阜工場で製造したとされる。

今回の修復では、設計者が残した手記や当時の写真などを基に作業に当たった。飛燕は約3千機製造され、特攻や米軍機の迎撃に使われた。


http://www.sankei.com/photo/story/news/161013/sty1610130010-n1.html



   
 
 
[ 2016/10/15] 軍事 | コメント(10)
このブログについて



管理人:もこもこキャット

髪の化身

【このブログについて】
【twitterで更新情報掲載中】

カウンター
サイト内検索
過去記事ランダム表示
アクセスランキング